2004年参院選 【神奈川

上田 恵子 (ウエダ ケイコ)

【出身】 島根県 出身  【生年月日】 1967年 8月 28日
【党名】社民  【現元新】新 :党神奈川県連合副代表

【HP】 http://www.uedakeiko.com/

【e-mail】 commu@uedakeiko.com

自己PR(主張と政策)
いま問われているのは、日本を「どう変えるか」。
その変える方向を間違えません。

道路や橋など「見えるもの」ばかり優先してきた日本。上田けい子は、人としての尊厳を大切にした医療、介護、教育、安心できる食品や環境、公正さなど「見えないけれども大切なもの」が反映された暮らしを実現します。

「企業・国家優先」の日本。でも企業や国をつくる「一人一人の存在」こそ何より大切。上田けい子は、互いに支えあう年金など社会保障制度を抜本から改革し、いざと言う時に頼りになる行政をつくり、一人一人の生活を支えます。弱者切り捨てではなく、社会全体の底上げを目指します。

「戦場において誰をも殺さない、殺されない社会」を実現してきた日本。いまアメリカが始めた大義なき戦争を支持しています。上田けい子は「非戦」を根本に、自由、人権、平和、環境、貧困撲滅、教育など非軍事的人道支援によって世界の人々に貢献する日本をつくります。

年金の未納や運用失敗など責任を棚に上げ、「国民の負担増」ばかりで現行制度を維持するのは、もう限界。説明責任を果し、建設的な議論をする国会をめざします。責任をもって社会のしくみをつくり直す「これからの日本」にふさわしい活動します。

上田けい子の政策については、http://www.uedakeiko.com/seisaku/seisaku.htmlをご覧ください。
なお、年金問題についての政策は、6月8日までにアップされる予定です。(2004/06/03)
 


ホームページ拝見(☆☆☆:詳しい、☆☆:普通、☆:乏しい)
●活動情報:☆☆ ●政策情報:☆☆☆ ●プロフィール:☆☆  


学歴
慶応義塾大学法学部政治学科
英国エセックス大学大学院(国際人権法コース 法学修士号取得)


職歴
1992年 三和(現:UFJ)総合研究所研究員
産業・経済・公共政策部
アムネスティ・インターナショナル日本
1998年 株式会社プラップジャパン(多国籍企業広報担当)
2000年 原よう子衆議院議員第一秘書


議員・政党・政府略歴および現職
2001年 参議院議員落選 次点(308554票)
2003年 衆議院議員落選(15854票)
 
党神奈川県連合副代表
 


備考
 


国会での質問・答弁
国会会議録検索システム http://kokkai.ndl.go.jp