いま問われているのは、日本を「どう変えるか」。
その変える方向を間違えません。
道路や橋など「見えるもの」ばかり優先してきた日本。上田けい子は、人としての尊厳を大切にした医療、介護、教育、安心できる食品や環境、公正さなど「見えないけれども大切なもの」が反映された暮らしを実現します。
「企業・国家優先」の日本。でも企業や国をつくる「一人一人の存在」こそ何より大切。上田けい子は、互いに支えあう年金など社会保障制度を抜本から改革し、いざと言う時に頼りになる行政をつくり、一人一人の生活を支えます。弱者切り捨てではなく、社会全体の底上げを目指します。
「戦場において誰をも殺さない、殺されない社会」を実現してきた日本。いまアメリカが始めた大義なき戦争を支持しています。上田けい子は「非戦」を根本に、自由、人権、平和、環境、貧困撲滅、教育など非軍事的人道支援によって世界の人々に貢献する日本をつくります。
年金の未納や運用失敗など責任を棚に上げ、「国民の負担増」ばかりで現行制度を維持するのは、もう限界。説明責任を果し、建設的な議論をする国会をめざします。責任をもって社会のしくみをつくり直す「これからの日本」にふさわしい活動します。
上田けい子の政策については、http://www.uedakeiko.com/seisaku/seisaku.htmlをご覧ください。
なお、年金問題についての政策は、6月8日までにアップされる予定です。(2004/06/03)
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